井上有一の本を探しに

2011年1月12日 § 2件のコメント

帰りに井上有一の「書の解放とは」という本を探しに書店に寄りました。
リブロとジュンク堂を探しましたがもう古い本なのかありませんでした。

4、5年前に古本屋に売ってしまい後悔。

§井上有一の本を探しに」への2件のフィードバック

  • 主計 のアバター 主計 より:

    こんにちは。
    井上有一さんの『書の解放とは』は、アマゾンで中古が5000円と5200円の2冊出ています。
    新品は無いようです。
    この本の定価はいくらですか?
    中古品って、安くなるのと高くなるのがあるでしょう。
    これは、高くなっているのでしょうか。

    • 上田龍一 のアバター uedaryuichi より:

      主計さん、ありがとうございます。
      高くなった中古品ですね。
      そのうち新装版でまた出ると思います。

      この前は福田甲子雄「忘れられない名句」を中古で買い戻しました。これが、新品同然で元の半額。
      かそけくも咽喉鳴る妹よ鳳仙花  富田木歩
      この句と解説は何度読んでもうるうるしてしまいます。

      売ったり、捨てたりする時は要注意ですね。(笑)

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