有る前から在るものに向けて
2011年3月20日 § コメントする
もう、福島の原発はどうも処理のしようがない状態になっているのかと思い悲観にすぎる予想をしているのかもしれない。
核反応を消防自動車で消すことができるわけもないのにそれをやっていることに一喜一憂している愚かしさを毎日見ていると虚しくなってくる。
この悲観と対応のもどかしさがさらに不安をかき立てる。 そして、酒を飲んでそれを見ているこのやるせなさ。
なにもできないのだから。
酔っぱらって書き込んで、明日、また反省のブログになるかも。
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