写真データ喪失

2011年3月21日 § コメントする

1ヶ月分の写真データが消えた。
外付けハードディスクのソフトウェアをバージョンアップしたらiPhotoの1ヶ月分の写真が消えてしまったのです。
原因はUSBポートに接続していたSDカードのデータを読み込んでしまったようです。つまり接続していたSDカードは写真をiPhotoに読み込んだ後でデータを消していたのです。その消した後のSDカードを再び読み込んでしまった。と、推測しています。
ハードディスクのバックアップやTime Machineを使ってももとに戻りませんでした。

でも、たった1ヶ月の写真。

 

伴走 – 13

2011年3月21日 § 2件のコメント

悲観すぎるかもしれないけど

2011年3月20日 § コメントする

もう、福島の原発はどうも処理のしようがない状態になっているのかと思い悲観にすぎる予想をしているのかもしれない。

核反応を消防自動車で消すことができるわけもないのにそれをやっていることに一喜一憂している愚かしさを毎日見ていると虚しくなってくる。

この悲観と対応のもどかしさがさらに不安をかき立てる。
そして、酒を飲んでそれを見ているこのやるせなさ。

なにもできないのだから。

酔っぱらって書き込んで、明日、また反省のブログになるかも。

反省

2011年3月18日 § コメントする

昨日のブログを読んでびっくり。

早く家に帰って飲み始めたものだからすっかり出来上がっていたようだ。
暴走して意味不明のところもある。

酔っぱらって訳の分からないことを書いているようではと反省。

でも、いきなり不規則な通勤と停電の通知が始まって疲れてもいたのだろう。
この辺は十分この震災の当事者として認められるはずである。

原発が依然心配。

 

ぼやきも増える

2011年3月17日 § コメントする

もうどうなっているのか。
大臣がパニックを起こすような話をしてしまうとは。
関東に大規模停電が起きるかもしれないなんて言うもんだから、慌てて会社から帰宅に向かった。すぐに動ける小さい会社でよかった。そのすぐ後では、ニュースで流れた超混雑の映像。30分も遅ければその混雑の中にいた。もし、もしそういう状況で大きな余震が来たらどうなるのか。今の状況でそういうことも予想できない政府の首脳にあきれるどころではない。

そして今日のニュースでもう一つ我慢ならなかったこと。
コンビニで買いだめの哀れっぽい顔して無意味な戯言を言って人気取りでもしてるつもりか、もう消えろ!。発泡酒の3本も飲んだらそんなことも言いたくなる。

このブログはこんなことを書くためにあったのではないのだが、あまりにもひどい現状にぼやきになってしまう。

原発の現場で対応している人には本当に頭が下がるが、それをさせることになった国と企業の甘さは許されるものではない。

また、それを享受してきた我々も許されない存在だ。

友人、知人の心配

2011年3月16日 § コメントする

今回の地震の大きさと被害、加えて原発の問題に東京でも大変だろうと心配して、友人、知人が見舞いの電話を掛けてきてくれます。
うれしいことです。

今は原発のことをみんな心配しています。
兵庫の丹波にいる友達は、もしものことがあったら家族で逃げてこいと言ってくれました。「友達が困った時に役にたたなあかん!、そういうもんやろ!」と怒るように言ってくれました。

今、我々が被災地にできる一番早いことは義援金を送ること。
政府は一刻も早く物流を整えて救援物資を送りやすくすること。同時に、原発の問題に先手をもって処理すること。

そんなことを思うのですが如何でしょう。

復興を考える

2011年3月15日 § コメントする

地震による被害者の捜索と救助がまだなのに原子力発電所の放射能漏れが二重の災害になっている。

専門家なら予測がつくはずと思うのだが爆発が起きて初めて慌てているような、なんでこんなに後手に回ってしまうのか。

そして計画停電という初耳の言葉が社会を振り回すようになって、しかも2、3日で終わる話でないところは前途を暗いものにしてしまう。

復興はまだまだ後の話かもしれないけど、そういうことを思わないとやりきれないところがあります。

実態がいよいよあきらかに

2011年3月14日 § コメントする

実際に津波から逃げた人の撮った映像や津波が襲った後の映像を見ると絶句する。

自分の家が、町が、津波につぶされて流されるのを目の前で見るのは・・・。

 

あまりにも・・・

2011年3月13日 § コメントする

今、言葉がないというのを日本のほとんどの人が本当に感じているのではないかと思います。

被害甚大

2011年3月12日 § コメントする

テレビには恐ろしい映像が流れ続けています。

死者、行方不明者の数が増えています。

知人が身内と連絡が取れないと言って心配しています。

津波で流された町の映像を見て心配しています。

余震が続いています。

無事を祈ることしかできません。

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