有る前から在るものに向けて
2011年4月3日 § コメントする
水戸から帰ってきた息子に放射能汚染水を処理するトンネル案を話したら馬鹿にされた。 間に合わないし、防水処理などどうするんだというところで話にならんという。
しかし、今すぐはタンカーやメガフロートに入れるとしても、その後をどうするかだ。
トンネルは汚染水が循環させるなどの処理で保存の必要がなくなったとしても放射能を帯びた建屋の残骸などを入れて蓋をすることが出来る。 良い案だと思うのだが・・・。
息子は今日また水戸へ行った。
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