有る前から在るものに向けて
2011年9月19日 § コメントする
17日は女夫淵から宿泊先の日光澤温泉へ。 18日は鬼怒沼湿原、物見山を経て大清水へ。 天気にも恵まれすばらしい山行きでした。
昨日も疲れがあって描くのをやめました。
鬼怒沼湿原は山の上が広く開けていてそこが湿原になっていると言えるところですから遠くの山を周りに見ていると湿原が中に浮いているように感じられるのです。
撮ってきた写真を見ているとそういう記憶の中の風景と目で見る写真の風景が掏り替わるように思えてきました。
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