有る前から在るものに向けて
2011年10月27日 § コメントする
池袋の街の道端を見つつ歩く。
時々、立ち止まったりして見ていると警官の職務質問を受けるのではとかチラッと思ったりしながら、「ホソウリゴケとか銀ゴケとかなんだろうか、まあみんなまとめてアーバンモスだ」とか思いながら歩けるのは面白いものです。
10年ほど前に俳句にはまった時は、一年中季節を見る眼になっていました。 今は路上に視線が落ちます。
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