
今日は夕方から雨が降るという予報だった。
用心して傘を持って出掛けたが家に帰るまで雨に降られなかった。
そういうことになることが多いように思う。
だいたいが裏目に出るタイプなんだろうか。
今日も昨日と同じような描き方だがストロークの長さなどで同じには見えない。
俳句が五七五という少ない文字数の詩なので何十年かすると類例が重なってだめになるかも知れないと心配されたようだがまったくその気配がない。
同じようなところで、このドローイングも早々と行き詰まるかもしれないとか思ったがまったくそんなことはない。
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