一晩あけて見る

2012年5月10日 § コメントする

なんでもそうだが時間をあけて見ると何でもなく見えるものがある。

 

3Dデザイン

2012年5月9日 § コメントする

年1回だけどほとんど半年掛けてデザインしている展示会のブースデザインがある。
担当者の方との真剣で楽しい創作である。
今年もいいものができた。

搬入の後に酒をご馳走になってますますごきげん。

 

アップするのが遅くなり、毎日ご覧になっている方には申し訳ありません。

 

5月7日、今日から会社へ

2012年5月8日 § コメントする

今日から会社に出勤だ。

5月6日、村を後にする

2012年5月8日 § コメントする

東京に戻る日。
朝、天気良し。
荷物を車に積み込み、水道、ガス、電気の始末をする。
気になっていたコケをもう一度見る。
村を後にする前にまだ挨拶していなかった家に行って挨拶をする。
今度は8月に帰ります。

車に乗ってしばらくして雨が降り出す。
さすがに渋滞。
東名阪に入るやいきなり渋滞。
SAに入ろうとしたところでラジオから竜巻警報が流れる。
こんな警報は初めて聞く。
頑丈な建物に避難してくれとか言っていた。
東京に戻るとニュースでめちゃくちゃになった家の映像を見る。
途中、激しい雨に前が見づらくなったり、強風で車が揺れたりして走り難かったり、東京に入る前に25キロの渋滞があったもしたけどいつもより早く家に到着。
村をいつもより1時間は早く出たのがよかったのかも。
途中でコケの写真を撮っていなければ、もっと早かった。
まあ、無事に戻って家の夕食も家族といっしょにできました。

5月5日、朝から快晴

2012年5月8日 § 2件のコメント

朝から快晴。

風も止んで立夏に相応しい天気。
先ず畑にキクイモ、ヤーコン、里芋、生姜などを植えたりする。
10時ごろには終わった。
墓参りに行く。
その後、コケの写真やらを撮る。
戻ったら2時だった。
村のおばさんにもらった寿司をいただく。
庭の草取りを済ませる。
屋根に塗料を塗る。
同時に風呂を焚く。
残った食材で適当な料理を作る。
寝る前に外に出て空を見たら大きな流れ星が流れた。
一瞬、赤い玉になった。
明日は東京に戻る日。
早めに寝よう。
寒いので炬燵に炭を入れて、ストーブも使う。

ひと区切りの100枚が過ぎてこの日が次の100枚の1枚目。

5月4日、畑の草取り

2012年5月8日 § コメントする

朝から小雨が降ったり止んだり。
朝、まだ友人が寝ている間に畑の草取りをする。
友人が起きて、帰るというのでそれまでAKB48。
顔と名前が大分一致するようになってきた。
いろんな事情も解説により分かってきた。
まったく自由が無いような毎日に見えて、やはり辞めていく者もいる。
でも、最後まで残った者、「私を信じてついてきてください」という言葉を信じて残った者が輝いた。
友人を昼過ぎに見送って、また畑仕事。
小雨が降ったり止んだり。
カッパを着て耕す。
暗くなるまで畑にいた。
夜の食事はスパゲティ。お決まりの料理。
早く寝ようとしたが、やはり0時近くになる。
寒いので炬燵に炭を入れて、ストーブを使った。

5月3日、朝から小雨

2012年5月7日 § コメントする

夜更かししたので10時過ぎに起きた。
小雨。
霧のような雨。
昼から飲む。
なにもしないわけにはいかないのでカッパを着て庭の草取りをする。
また酒を飲む。
風呂を焚く。
一日中、降ったり止んだり。
昨日からずっとAKB48を見ている。
掘り炬燵になっている食卓につくとAKB48だ。
携帯電話は繫がらない。
インターネットも電話回線で繋げることが出来るのみ。(64Kのモデムで繋ぐのは無理)
テレビも写らない。
ラジオは雑音だらけ。
友人が持ってきたAKBのDVDをパソコンで解説付きで見続ける。
AKBは秋元氏の執念のようなものの表れに思った。
お客のいないステージが続く中で、メンバーの女の子たちは嫌になってしまう。
そこを繋ぎとめる言葉が「私を信じてついてきてください」。
この言葉を言い続ける。
そしてレコード大賞を獲るところまで持って行ったのはすごいなあと感心した。
0時ごろ寝る。
寒いので炬燵に炭を入れて、ストーブも使った。

5月2日、奈良の田舎へ

2012年5月7日 § コメントする

朝9時に家を出る。
川崎インターから東名高速に入り新しく開通した新東名高速を経ていつもの伊勢湾岸道から東名阪道、名阪国道を通る。
名阪国道で渋滞があるものの4時15分に針インターを降りる。
買い物をして村に6時15分に着く。
これは到着時間の新記録。新東名で速度が出たからかもしれない。
途中ずっと雨。
窪垣内に出たところで見えた吉野川は水が増えていて川幅いっぱいに激しい流れになっていた。
大滝ダムが水を貯めていた。
子供の頃に遊んだこともある懐かしい川を見ることはできない。
川沿いにあった道も懐かしい。
前はあそこを走っていたのになあ、と見ていたダム工事で途切れ途切れになっていた前の道も水没してしまった。
村に着いて荷物を運ぶ。
幸い雨は小雨。
掃除をしたりして食事の用意。
雨だれの音。
湯沸器が凍結で壊れていた。
夜中に友人が来る。
朝5時まで飲む。
AKB48が好きでたまらない60のオヤジだ。
AKBの集中講義のはじまり。
寒いので炬燵に炭を入れていた。

移ろいは存在の帰趨

2012年5月2日 § コメントする

「ものみな盛りがあり、過ぎゆきがある。過ぎゆきのはて、移ろいは存在の帰趨というほかはない。歓楽極まりて哀愁深し。荷風のもとへの「雪子来話」も・・・」。

岩波書店「図書」5月号。「フランス語の弟子(七) 高橋英夫」の書き出し。

連載7回目で、荷風と雪子の写真が掲載されていた。

どんな人だったんだろうと想像していた人の写真。

そしてこの冒頭のすばらしさ。

※次回は、6日もしくは7日にアップします。
インターネットに接続するのが難しいところに帰ります。

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