有る前から在るものに向けて
2019年10月7日 § コメントする
東京都美術館で伊庭靖子展を観る。
レンズの開放値で撮った写真を見るようでもあり茫洋として掴み所を失うようなところもあり視線が絵の中で泳いでしまう。 写実絵画の範疇に入るのだろうが不思議な雰囲気を持つ作品だった。 映像作品があり、それとの距離があるのかないのか。
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