有る前から在るものに向けて
2016年12月8日 § コメントする
2016年12月7日 § コメントする
「細く、明るく」という制限で、今の自分の感覚が満足する手数の回数として平均して20~25回くらいの手数が掛かるみたいです。 そのあたりでこのくらいにしておこうという指令が出ます。
2016年12月6日 § コメントする
線を細く、画面を暗くしないという制約を設けても回数の範囲は変わらないみたいです。今のところですが。 そして描くこと自体に不自由も感じません。 回数に制限を付ける方が縛られている感が強いのかもしれません。。
2016年12月5日 § コメントする
2016年12月3日 § コメントする
ただ自分の今の感覚でこのくらいにしておこうというところで描くのを止めています。意志としては希薄です。 では、もっと濃くしてみよう、明るくしてみようというようなことになれば意図的な意志が働きます。 では、この2つの場合の描く、止めるというところの感覚にどういう違いがあるでしょうか。
ということを、今日から探ってみたいと思います。 2222枚目からは「線を細くして画面を明るくする」ということをやってみます。
2016年12月2日 § コメントする
何の回数かと思っているいる人がいるかも知れないので書いておきます。 紙に墨で線を描いているまたは付けている回数です。
2016年12月1日 § コメントする
小さな点も含めて26回。 今は20回から25回ぐらいが多いですが、これも自分で画面に中の密度を感覚的に決めているわけで、もっと黒い部分が欲しいと思えば当然回数は増えるわけです。 では、なぜ今この密度なのかということなんです。 何がこのくらいを良しとしているのかなんです。 どうして今はこれ以上は描き過ぎに思えるのか。 どうして今はこれ以下だと足りないと思えるのか。 そういうところなんです。 興味ありませんか?
2016年11月30日 § コメントする
数えるとだんだん満足する回数が分かってきました。
2016年11月29日 § コメントする
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