有る前から在るものに向けて
2010年11月11日 § 2件のコメント
大根や糸瓜を種から育てていますが、育ったものを抜いたり切ったりするときは何とも言えない気持ちになります。食べたり役に立てたりするために育てているのだから抜いたり切ったりするのは当然なのですが・・・。
今日こんな歌に出会いました。
植うるとはつまり己が樹になるといふことならむ樹を仰ぎつつ 時田則雄
素敵な歌ですね、、、。 抜いたり切ったりは、弱いものいじめみたいで確かに嫌なものですね(苦笑)まりっぺはお汁に入れて食べちゃいます。インコにもあげます。コオロギにもあげちゃいます(笑)←夏に飼ってたコオロギの卵が孵化した2代目(^_^;)
植物や土に触れることで、気持ちがやさしくなるって、そういうことなんでしょうね。
色は、墨絵に色はつけないのでしょうか?
まりっぺさん、ありがとうございます。
大根にしてもなんにしてももちろん食べるために育てているんですが愛着が湧くというかなんというか・・・。
色のことですが、使いたいのですが我慢しているのです。どこまで我慢できるか。もう墨1色ではだめというところまで我慢してそれから色を使おうと思っています。色を使うと楽になりそうなんです。それとどんな色を使うか、どういう使い方をするかなど我慢していると同時に考えることもできます。 ということでもうしばらく墨1色にお付き合い願えたらと思います。
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素敵な歌ですね、、、。
抜いたり切ったりは、弱いものいじめみたいで確かに嫌なものですね(苦笑)まりっぺはお汁に入れて食べちゃいます。インコにもあげます。コオロギにもあげちゃいます(笑)←夏に飼ってたコオロギの卵が孵化した2代目(^_^;)
植物や土に触れることで、気持ちがやさしくなるって、そういうことなんでしょうね。
色は、墨絵に色はつけないのでしょうか?
まりっぺさん、ありがとうございます。
大根にしてもなんにしてももちろん食べるために育てているんですが愛着が湧くというかなんというか・・・。
色のことですが、使いたいのですが我慢しているのです。どこまで我慢できるか。もう墨1色ではだめというところまで我慢してそれから色を使おうと思っています。色を使うと楽になりそうなんです。それとどんな色を使うか、どういう使い方をするかなど我慢していると同時に考えることもできます。
ということでもうしばらく墨1色にお付き合い願えたらと思います。