有る前から在るものに向けて
2011年8月27日 § 4件のコメント
昨日は遅くなった。というより帰りが今日の日付になっていました。
1日このドローイングをすっぽかしました。
鶯酔さんの心臓の件、どういう様子だったかと雑記帳のほうにアクセスしてみました。カテーテル検査だったのですね。すみません、心臓の重大な病気とは思いましたが、カテーテルとは思いませんでした。画像で見ると、大きな血管が半分以上詰まっているのですね。卒倒されたはずだし、よくぞ耐えられました。 前兆のようなものありましたか? うちは30日に決まりました。これで詰まった場所が貫通し、楽になるように祈っています。というかそうなると信じています。毎食後、脱力感がすごく、ゲンナリ、グッタリがなくなれば、いいなと思います。 何度も、もうだめか!と私の心の中で思いましたが(もっと言いようがあるでしょうけど、どうにも飾れません)細身に似ずタフガイでした。 明後日以後を楽しみに私もがんばるつもりです。
毎日のように夕立というより豪雨がきます。 その合間に、自転車を走らせ、狙い通りに雨に遭わないとラッキーと思ってスリルがあります。ハハハ…ババのスリル。
カルメンさん、ありがとうございます。 昨年の7月に心筋梗塞を起こして、この時は右冠動脈2番という場所が100%閉塞。救急でカテーテルによりステントを入れる手術になりました。前兆というものは感じてなかったのですが今思えば冷や汗が出たり息苦しくなったりすることがあったのでそれが前兆だったのかも知れません。今年の1月に術後6ヶ月の検査で再閉塞しているのが分かりそのままカッター付の風船で閉塞部を拡げる手術になりました。この時もほぼ詰まっていたのですが他の血管が伸びてカバーしている状態になっていました。体はうまくできているものです。その手術の後の3ヶ月目の検査が4月。この時もカテーテルを入れました。今度は大丈夫でした。マラソンをしてもOKと言われました。 カテーテルを足の付け根から入れると術後半日以上動けません。これがつらいのです。手首からだと楽なんですがね。もし足の付け根からでしたら付き添って優しくしてあげてください。 豪雨もスリルに変えてしまうカルメンさん。自転車、気を付けてください。
100%詰まりながら、雑踏の中で倒れてカテーテルで助かるなんてドラマでも思いつきません。それこそお浄土のお花畑が見えたのではないでしょうか。
>体はうまくできているものです。
と淡々としていられるところがまた偉いです。 マラソンしても大丈夫、太鼓判押されたのですね。 ほんとに良かった~
平成2年に、胆嚢を取った時、一度カテーテル経験しています。 足の付け根からでした。針を抜いた瞬間、噴水のように血が噴出したと言っておりました。この止血が大変とか…
何にしても、乗りかかった船、完治と言う岸に着くまでは、降りるわけにはいきません。
経験者のお話は、目前に迫った者に取りましては、有難く身に沁みます。 有難うございました。
カルメンさん、ありがとうございます。 こういう体験談になってくると話はなかなか尽きませんね(笑)。カルメンさんも大変な手術をされているのですね。それで何事にも達観したお話になるのかと納得いたしました。私は足の付け根からカテーテルを抜いた後、担当の先生がおそらく1時間位は止血のために押さえていたように記憶しています。実際はそんなに長くなかったかもしれませんがそのくらいに感じました。 お花畑は見えませんでしたが、看護婦さんが天使のように周りを飛んでいました(笑)。オットさんは検査にしてもきっと状況はそんな感じかな?、と。ニヤニヤして手術室から出てきても大目に見てあげてくださいね。
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鶯酔さんの心臓の件、どういう様子だったかと雑記帳のほうにアクセスしてみました。カテーテル検査だったのですね。すみません、心臓の重大な病気とは思いましたが、カテーテルとは思いませんでした。画像で見ると、大きな血管が半分以上詰まっているのですね。卒倒されたはずだし、よくぞ耐えられました。
前兆のようなものありましたか?
うちは30日に決まりました。これで詰まった場所が貫通し、楽になるように祈っています。というかそうなると信じています。毎食後、脱力感がすごく、ゲンナリ、グッタリがなくなれば、いいなと思います。
何度も、もうだめか!と私の心の中で思いましたが(もっと言いようがあるでしょうけど、どうにも飾れません)細身に似ずタフガイでした。
明後日以後を楽しみに私もがんばるつもりです。
毎日のように夕立というより豪雨がきます。
その合間に、自転車を走らせ、狙い通りに雨に遭わないとラッキーと思ってスリルがあります。ハハハ…ババのスリル。
カルメンさん、ありがとうございます。
昨年の7月に心筋梗塞を起こして、この時は右冠動脈2番という場所が100%閉塞。救急でカテーテルによりステントを入れる手術になりました。前兆というものは感じてなかったのですが今思えば冷や汗が出たり息苦しくなったりすることがあったのでそれが前兆だったのかも知れません。今年の1月に術後6ヶ月の検査で再閉塞しているのが分かりそのままカッター付の風船で閉塞部を拡げる手術になりました。この時もほぼ詰まっていたのですが他の血管が伸びてカバーしている状態になっていました。体はうまくできているものです。その手術の後の3ヶ月目の検査が4月。この時もカテーテルを入れました。今度は大丈夫でした。マラソンをしてもOKと言われました。
カテーテルを足の付け根から入れると術後半日以上動けません。これがつらいのです。手首からだと楽なんですがね。もし足の付け根からでしたら付き添って優しくしてあげてください。
豪雨もスリルに変えてしまうカルメンさん。自転車、気を付けてください。
100%詰まりながら、雑踏の中で倒れてカテーテルで助かるなんてドラマでも思いつきません。それこそお浄土のお花畑が見えたのではないでしょうか。
>体はうまくできているものです。
と淡々としていられるところがまた偉いです。
マラソンしても大丈夫、太鼓判押されたのですね。
ほんとに良かった~
平成2年に、胆嚢を取った時、一度カテーテル経験しています。
足の付け根からでした。針を抜いた瞬間、噴水のように血が噴出したと言っておりました。この止血が大変とか…
何にしても、乗りかかった船、完治と言う岸に着くまでは、降りるわけにはいきません。
経験者のお話は、目前に迫った者に取りましては、有難く身に沁みます。
有難うございました。
カルメンさん、ありがとうございます。
こういう体験談になってくると話はなかなか尽きませんね(笑)。カルメンさんも大変な手術をされているのですね。それで何事にも達観したお話になるのかと納得いたしました。私は足の付け根からカテーテルを抜いた後、担当の先生がおそらく1時間位は止血のために押さえていたように記憶しています。実際はそんなに長くなかったかもしれませんがそのくらいに感じました。
お花畑は見えませんでしたが、看護婦さんが天使のように周りを飛んでいました(笑)。オットさんは検査にしてもきっと状況はそんな感じかな?、と。ニヤニヤして手術室から出てきても大目に見てあげてくださいね。