有る前から在るものに向けて
2017年6月2日 § コメントする
長谷川等伯の松林図の松の部分を拡大して見てからこのような描き方が続いています。 等伯は松の葉の部分を毛筆で描いていないのではないかと思うようになってきました。 竹やその他のもので作った筆ではないかと。
これはちょっと道が逸れた話ですが。
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