有る前から在るものに向けて
2017年6月6日 § コメントする
2017年6月4日 § コメントする
ミュシャのスラブ叙事詩を見て。 その部分より−2。
アルフォンス・ミュシャのスラブ叙事詩を見て。 その一部より。
2017年6月2日 § コメントする
長谷川等伯の松林図の松の部分を拡大して見てからこのような描き方が続いています。 等伯は松の葉の部分を毛筆で描いていないのではないかと思うようになってきました。 竹やその他のもので作った筆ではないかと。
これはちょっと道が逸れた話ですが。
2017年6月1日 § コメントする
2017年5月30日 § コメントする
松林図を意識して−2 といったところです。 50回でした。
2017年5月29日 § コメントする
長谷川等伯の松林図を意識していたら回数を数えるのを忘れました。
2017年5月28日 § コメントする
めちゃくちゃと言えばめちゃくちゃだけど。
真剣なんです。
2017年5月27日 § コメントする
弦楽四重奏のコンサートを聴いて帰ったからか手の動きがいつもより滑らかに感じました。
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